茨城県周産期救急医療協力病院
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2024年11月27日
2024年11月よりマタニティクラス再開しました。
2024年11月26日
2023年4月より無痛分娩を開始しました。
2024年11月20日
中学校にて思春期教育を行いました。
茨城県周産期医療協力病院として、鹿行地域最大の産婦人科専門医数、助産師数をそろえています。
産科と新生児室が連携することで、出産前からの母体と胎児の健康管理を行い、安全・安心なご出産をサポートします。
他科や他部署と連携し、出産前からの母体と胎児の健康管理を行い、安全・安心なご出 産をサポートします。
22名の助産師が在籍しており、妊娠に関わるお母さんのお悩みを少しでも軽減できるように努めています。
安心・安全な出産をサポートするために、様々な職種が連携し、妊婦健診から出産、産後のケアまでサポートします。
授乳指導、沐浴指導、育児相談、母乳外来など、体調やご要望に合わせたサポートを提供いたします。
産科病棟は全面リニューアルし、心もからだも十分リラックスして、出産にのぞんでいただける環境です。
栄養士・調理師を中心としたスタッフが栄養のバランス・カロリーを考えた産科食を心をこめてご提供いたします。
かとう小児科クリニック、ふかしばこどもクリニックと連携し、乳幼児健診、小児科診療まで安心してご相談いただけます。
2023年4月より無痛分娩を開始しました。無痛分娩は、陣痛の痛みを和らげることによってストレスを軽減することにより、お産への恐怖心を取り除き、また、産後の回復に必要な体力を保持します。
当院では宿泊型と通所型(デイケア)の産後ケアを行 っております。他院で出産された方もご利用いただけます。これまで多くのお母さんたちがご利用くださり、ご好評をいただいてきました。
お産に対する不安解消のお手伝いや、こんなお産がしたいというバースプランの作成も行います。妊娠中のちょっとした相談事、質問など、気軽に助産師にお伝えください。
LDRとは分娩室のひとつの形 で、陣痛・分娩・回復の三つの期間をひとつの部屋で過ごします。当院ではLDR を2 室、通常の分娩室を1 室用意して、多様なご要望に応える体制をとっております。
当院ではハイリスク妊娠や産後の方に対して、産科・新生児科のみならず、
関連診療科やコメディカル(薬剤師、管理栄養士、医療ソーシャルワーカーなど)と連携し、
妊婦健診から出産、産後のケアまで寄り添います。
女性特有の臓器である子宮や卵巣の病気、
ホルモンによってコントロールされる月経に関するお悩みなどを診療いたします。
当科の助産師、看護師は、新生児蘇生法(NCPR)講習会を受講し、一次コース修了認定を受けています。
当院の助産師が、地域の中学校にて思春期保健教育やいのちの大切さを伝える授業を行っています。
小山記念病院 産婦人科 公式 インスタグラムアカウント
@koyama.sanka